「ルーベンス展─バロックの誕生」

名作アニメ『フランダースの犬』の主人公・少年ネロが見たいと望み続けた聖母大聖堂の祭壇画の作者・ルーベンスは、17世紀ヨーロッパを代表する画家です。「王の画家にして画家の王」と呼ばれたほどの存在でした。本展ではルーベンスを、イタリアとのかかわりに焦点を当てて紹介します。

ペーテル・パウル・ルーベンス《 マルスとレア・シルウィア》1616-17年 油彩/カンヴァス ファドゥーツ/ウィー ン、リヒテンシュタイン侯爵家コレクション ©LIECHTENSTEIN. The Princely Collections, Vaduz-Vienna

 「 ルーベンス展─バロックの誕生」   10組20名様

会期10月16日(火)~2019年1月20日(日)
会場国立西洋美術館
お問い合わせ03-5777-8600(ハローダイヤル)
ホームページhttp://tbs.co.jp/rubens2018
応募〆切11月末日[金]

応募する

新着記事

おすすめ記事

成城学園前~住人御用達の看板店

いい街には、いい本屋がある

浜美枝さんの箱根

Present

WEB限定プレゼント

Category

from Readers

Club