特別展「国宝 聖林寺十一面観音─三輪山信仰のみほとけ─」

奈良時代に造像された数少ない天平彫刻の中でも 〝最高傑作〟と称される聖林寺の国宝「十一面観音菩薩立像」。フェノロサ、白洲正子、土門拳など数多くの作家や芸術家を心酔させた仏像です。また神仏分離で離ればなれになった国宝「地蔵菩薩立像」(法隆寺蔵)と約150年ぶりに再会を果たします。会期は、6月16日(火)~8月31日(月) 会場は東京国立博物館 本館特別5室です。

国宝 十一面観音菩薩立像 奈良時代・8世紀 奈良・聖林寺蔵

特別展『国立 聖林寺十一面観音─三輪山信仰のみほとけ─』 5組10名様

トーハクHPhttps://www.tnm.jp/
応募〆切6月10日(水)

 


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