コモレバWEBをご覧になった感想が寄せられています。
面白かった記事は……、

半世紀以上もスターとして、君臨されている方が、初めて自分の口で今までの人生からくる観を語る事は、スター加山雄三であると同時に『人間・加山雄三』として興味深いです。(千葉県・66歳女性)
「現代アートの”アナザーエナジー”を感応する」なかなかガッツリと読み応えのある対談でした。(神奈川県・59歳男性)
特集「アート界のレジェンド・横尾忠則の仕事」のなかで、未完でなく非完というのが納得!です。(千葉県・50歳女性)
昭和は遠くなりにけりとても面白かったです。自分が生まれたよりずっと前なのに不思議と懐かしくていとおしいというか恋しくなる。不思議でした。(東京都・42歳女性)
小田急をよく使うので、小田急沿線特集と、箱根特集が面白かったです。(埼玉県・27歳女性)
プロマイドで綴る〝わが心の昭和のアイドル&スター〟が面白かったです。昭和の時代のスターは本当に1人1人個性がありハンサムで素敵な人が多いと思います。(東京都・55歳女性)
いつも時代の先端を行く洒落ていてエッジの効いた『花椿』。美大でウインドウディスプレイを勉強していた学生の頃銀座にリサーチに出かけるたびにワクワクしながら手にした思い出が蘇ります。例えば美術館や映画の裏方、高級旅館やホテルレストランの知る人ぞ知る隠れた裏方など、そういった方たちの記事も読みたいです。(東京都・48歳女性)
「PHOTO MESSEAGE」の菅田将暉さん、松坂桃李さんの記事が面白かったです。コンサートホール特集、映画館特集を読んでみたいです。この劇場はここがすごい!のような。劇場に足を運ぶことが多いので参考にさせていただきたいです。また、俳優さんの特集以外に監督さんや照明さん音声さんなど、製作に携わってる方々のお話をもっと聞いてみたいです!(埼玉県・32歳男性)
特集の「アート界のレジェンド・横尾忠則の仕事」は、横尾さん、昔凄く好きだったのでその時の事を思い出しました。なつかしい!!!(東京都・44歳女性)
「西城秀樹の青春アルバム」は、彼の生涯を照らし合わせた生き様について同性ながらもとても感動しました。(千葉県・46歳男性)
幼いころから横忠忠則さんのファンで、尊敬しているので、特集の「アート界のレジェンド横尾忠則の仕事」はとても興味深く読みました。(東京都・55歳女性)
現在特集されている、「アート界のレジェンド 横尾忠則の仕事」がとても面白かったです。本記事を読んで、「実験報告」という絵画にとても魅了されました!(東京都・23歳男性)
昭和生まれが令和になった今、昔の人扱いされていて年齢を感じます。若い子の感覚を置き換えるとあたしからしたら明治、大正生まれ~みたいな?  自分では心はまだピュアで若い気持ちでいますが!(笑)昭和は年寄り扱いされると実際そうなのではと飲み込まれそうになり振り払う日々です。(東京都・42歳女性)
プロマイドの三田明さん、懐かしいです。(神奈川県・59歳男性)
片岡さんと萩原さんの対談を読んで、「アナザーエナジー展」面白そうだと思いました。特にカルメン・ヘレラさんは、106歳なんてびっくりでした。色使いが鮮やかで若々しい。是非見に行きたいと思います。(神奈川県・52歳女性)
「プロマイドで綴るわが心の昭和アイドル&スター」  中山仁さん、この記事で初めて知ったのですがまさに二枚目といった方で驚きました!自分が当時生まれていたら夢中になっていただろうな~と思いました。(2021.7.18)(東京都・32歳女性)
「ざわつく日本美術」気になります。行こうと思います。(東京都52歳女性)
「アート界のレジェンド 横尾忠則の仕事」次回上京時には必ずこのアーティストの展覧会を訪問することを決めているから。その事前情報としてとても有意義でした。(富山県・57歳男性)
ロマンスカーミュージアムの記事「鉄道マニアばかりか誰もが楽しめるエンタメ施設開業!」ですが、  開館前から行きたいと思ってようやく行けると思ったら緊急事態宣言で行けず。記事を読んでさらに行きたい欲が高まった。(2021年5月31日)(東京都・32歳女性)
「児玉清さんの遺稿から」。この記事は2009年のものですが、コロナの時代に通じるものがあると感じました。疎遠になりがちなご時世ですが、「遊び心」を忘れずに過ごしたいと感じました。(福岡県・37歳女性)
ゆっくりと走り読みさせていただいて、色彩が豊かなこともあり、読みごたえがありました。こちらは、年齢を重ねられたご年配の方々だけでなく、若い世代の人たちにも、継続して興味を持っていただけると、いいなあ、と、感じました。(東京都・58歳男性)
「国宝 聖林寺十一面観音菩薩立像が上野にやってくる」今年こそはと期待しています。(東京都・49歳女性)
「成城を愛した〝世界のミフネ〟Vol.2」。昔の俳優さんは私生活も、語り継がれる伝説がありますねーー。(神奈川県・59歳男性)
駅前のスタンドに置かれていたコモレバ誌を読んでいたときは、記事の内容もとても興味深くて楽しい毎日でした。(千葉県・76歳女性)
西城秀樹青春のアルバム、ファンだったので…。何回も読み返します。(2021年5月31日)(岡山県・57歳女性)
昭和は遠くなりにけり。昭和の空気感を知らず、映画や、親から耳で聞いた情報でなんとなく昭和というもののイメージを膨らませておりました。この記事を読み、町の様子が伝わる写真と何が流行っていたか当時の様子が伝わる文章に、昭和という時代の空気感を生々しく感じ、大変興味深かったです。(2021年5月31日)(千葉県・26歳女性)
昭和は遠くなりにけり、です。私がまだ生まれる前ですが、田舎育ちなので、私の子供時代はほぼこんな感じでした。路面電車や神社の境内で遊ぶ子どもたちなど、懐かしくて涙がこぼれました。また、昔の懐かしい写真、女性たちの日常の買い物の様子、お店の様子など、取り上げてほしいです。(2021.4.13)(東京都・53歳女性)
「昭和は遠くになりにけり」社会人生活の初めまでを昭和で過ごした年代には大変懐かしく、興味深く読み進めました。(2021.4.13)(埼玉県・62歳男性)
西城秀樹。特集を有難う。芸能界に興味を持ち始めた小学生の頃に活躍していた格好いい人、歌の上手い人で、同じ時代を生きた年齢の近い人が亡くなられたのは、いままでにないショックでした。自分が死を意識する年齢に入って、身近だった歌手の西城秀樹さんが亡くなられたのは考えさせられる出来事。(2021.4.13)(神奈川県・60歳男性)
「成城シネマトリビア」。ちょうど三船敏郎さんの100歳のお誕生日だったので興味深く拝読いたしました。先日京都へ行ったのですが、時間がなくて『東洋のハリウッド』こと太秦をゆっくり見られず。次回はもっとじっくり見て歩きたいものです。東映だけでなく大映通りとか松竹の撮影所だとか、ワクワクさせられました。(2021.4.13)(東京都・51歳女性)
サントリー美術館様
森美術館

特集 special feature 

アート界のレジェンド 横尾忠則の仕事

アート界のレジェンド 横尾忠則の仕事

60年以上にわたる創造の全貌

東京日本橋浜町 明治座

東京日本橋浜町 明治座

江戸薫る 芝居小屋の風情を今に

「花椿」の贈り物

「花椿」の贈り物

リッチにスマートに、そしてモダンに

俳優たちの聖地「帝国劇場」

俳優たちの聖地「帝国劇場」

演劇史に残る数々の名作生んだ百年のロマン

「芸術座」という血統

「芸術座」という血統

名作『放浪記』の舞台から「シアタークリエ」へ

秋山庄太郎ポートレートの美学

秋山庄太郎ポートレートの美学

美しきをより美しく

久世光彦のテレビ

久世光彦のテレビ

昭和の匂いを愛し、 テレビと遊んだ男

加山雄三80歳、未だ青春

加山雄三80歳、未だ青春

4年前、初めて人生を激白した若大将

ウイスキーという郷愁

ウイスキーという郷愁

いつか「ダルマ」が飲める大人になってやる

昭和は遠くなりにけり

昭和は遠くなりにけり

北島寛の写真で蘇る団塊世代の子どもたち

西城秀樹 青春のアルバム

西城秀樹 青春のアルバム

スタジアムが似合う男とともに過ごした時間

「舟木一夫」という青春

「舟木一夫」という青春

「高校三年生」から 55年目の「大石内蔵助」へ

川喜多長政 &かしこ映画の青春

川喜多長政 &かしこ映画の青春

国際的映画人のたたずまい

ある夫婦の肖像、新藤兼人と乙羽信子

ある夫婦の肖像、新藤兼人と乙羽信子

監督と女優の二人三脚の映画人生

中原淳一的なる「美」の深遠

中原淳一的なる「美」の深遠

昭和の少女たちを憧れさせた中原淳一の世界

Present

あの人この人の、生前整理archives

あの人この人の、生前整理archives

私にとっての箱根 archives

私にとっての箱根 archives

information

小田急沿線さんぽ archives

読者の声

コモレバクラブ

Social media & sharing icons powered by UltimatelySocial
error: Content is protected !!