コモレバWEBをご覧になった感想が寄せられています。
面白かった記事は……、
昭和歌謡の「俺たちの旅」についての記事を見かけた事がついでに映画館に足を運ぶキッカケになった。良いキッカケを得られたと思う。(東京都・39歳女性)
読者投稿「思い出の場所が消えていく……」です。 よみうりランドは自分も言ったことがあるので、読んでいてじーんときました。誰しもが心の中に思い出の場所があり、時代と共に消えていく。場所がよみうりランドでなくとも同じような思いをしている人は沢山いると思い、良い記事だなと思いました。(京都府・27歳女性)
印象に残ったのは、絵画や映画を丁寧に背景から紹介している記事です。作品そのものだけでなく、時代や作者の立場まで書かれていて、「知識を与えられている」というより「一緒に考えさせられる」感覚がありました。読み終わったあとにすぐ検索したくなる記事は意外と少ないので、そう思わせてくれた点が面白かったです。(長野県・19歳女性)
「春のお出かけ」の記事が良かったです!私も梅とか桜とか見に行きたいなぁと思いました。(広島県・48歳女性)
「松本俊介と舟越保武」の展示はこれで知りました。ありがとうございました。(東京都・54歳女性)
昭和の暮らしや文化を今の視点で紹介している記事が印象に残りました。懐かしさと新しい発見があり、楽しく読むことができました。(神奈川県・34歳女性)
先日のNHK日曜美術館でも紹介された江見絹子さんでしたが、本サイトでその娘さんである荻野アンナさんのエッセイを読んで江見さんのお人柄を深く知ることができて良かったです。東京国立近代美術館や神奈川県立近代美術館葉山での展覧会で江見さんの作品を鑑賞する上で大変奥行きを加えてくれる大変良い文章でした。(山梨県・35歳女性)
「わが昭和歌謡はドーナツ盤」の連載が大好きです。曲を聴いていた当時の記憶が鮮やかに蘇ってきて、胸が熱くなりました。(大阪府・36歳女性)
少し前の記事ですが、【特集】漫画家・松本零士の〈宇宙〉の旅へ、どうぞ。こちらの記事で、このサイトを知りました。銀河鉄道999に、最近興味があり、漫画やアニメを見ています。キャプテンハーロックも気になっていて、この記事をさらに深堀したものを読みたいです。(東京都・27歳女性)
第69回【萩原朔美さんのスマホ散歩】風の日の記憶です。風の日に撮影した場所の空気感みたいなものが写真からリアルに伝わってきて面白かったです。【箱根びと訪問】のホテルの支配人さんのお話から山のホテルが伝統を守り続けていて愛されている理由と支配人さんの温かい人柄が伝わってきて面白かったです。(埼玉県・47歳女性)
時代劇やその時代のスターの特集は、小さい頃から時代劇が好きだった自分の子供の頃を思い出される、とても懐かしく面白い記事ばかりです。(東京都・36歳女性)
帯津良一さんの連載です。いくつになっても、健康が一番宝だと思います。帯津さんにあやかりたいです。(東京都・68歳女性)
箱根の老舗「山のホテル」に焦点を当てた記事がとても面白かったです。伝統と格式を守りながらも、新しい価値を取り入れていく哲学や支配人の歩みが、時代を超えて愛される場所づくりの本質を教えてくれました。妊娠中ということもあり、これからの家族旅行や思い出づくりについて考えている身として、格式ある伝統と温かいおもてなしの両方を大切にするホテルの姿勢に心を奪われました。ぜひ直に訪れてみたくなる、豊かな時間を想像させる記事でした。(静岡県・27歳女性)
「大相撲を砂かぶりから見守る溜会には国技を支える矜持がある」 祖父母と暮らしていたおかげで子供の頃から大相撲を観るようになり、今でもテレビ観戦しています。砂かぶりに座っている人はどんな人なんだろう、とずっと思っていました。維持員さんという方も初めて知りましたが、溜会というのも初めて聞きました。亡くなった相撲好きの祖父に教えてあげたかったです。溜会に入会するには、また会長さんは職務を全うするため人知れず体力作りをされてるなど、大変興味深く、なかなか知ることのない話題だったと思います。私もあの砂かぶり席にいつか座ってみたい、そして溜会の方々をこっそり観察してみたいなと思いました。(栃木県・37歳女性)
松本零士さんの特集記事が大変興味深かったです。もちろん「999」が有名ですが「男おいどん」が取り上げられていたのが昭和らしくもあり、叔父が持っていた物を幼少期に読んだのですが大変面白かった憶えがあり懐かしい気持ちになりました。(東京都・52歳女性)
面白かった記事は「箱根びと訪問」です。"不易流行"の哲学を心に刻み、勤めている姿を見て、宿泊者は「また行きたい」と足を運びたくなるのだと思いました。全てを新しく変えるのではなく、親しまれた部分は残しつつ調和していこうとする考え方は素晴らしいと思います。伝統文化を後世に伝え、守り抜こうとする姿に感銘を受けます。憧れのホテル「山のホテル」庭園はまるで日本画のような美しさです。ぜひ、シャクナゲとつつじの絶景を見に行きたいとこちらの記事を読んで思いました。(大阪府・34歳女性)
加山雄三さんの記事がとても面白く、興味深く読ませていただきました。昔、西伊豆の近くに加山雄三ミュージアムがあったこともあり、どこか懐かしさを感じながら読み進めました。「人生を楽しむことが一番大切」という加山さんの言葉にも心を打たれ、今の時代だからこそ響くメッセージだと感じました。(静岡県・32歳女性)
「わが昭和歌謡はドーナツ盤」や「わが心の昭和アイドル&スター」など、昭和文化を紹介する特集記事が読んでいて楽しく、当時の雰囲気がよく伝わってきました。大川栄策や中森明菜らのキャリアを振り返るコンテンツは、現代の若い世代にも響くテーマだと思います。(神奈川県・32歳男性)
「夢想花」円広志さんの記事です。 私はその頃、小学校低学年、耳に残る歌だったのでよく覚えています。ですが波乱万丈の人生を歩まれて来たことをこの記事で知り衝撃を受けました。どん底と絶頂を繰り返し経験を重ね「夢想花」や「越冬つばめ」という名曲が生まれたんだなと感慨深いものがありました。(山梨県・54歳女性)
京成電車で行く「いちご狩り」の記事です。行ってみたい場所がたくさんありました。(東京都・43歳女性)
「わが昭和歌謡はドーナツ盤」の日吉ミミの「男と女のお話」。子供の頃聞いた歌ですが歌と声ははっきり覚えていて、その頃の家族の様子や家の中が蘇りタイムスリップさせてもらいました。その頃は唄の意味なんてわからなかったけれど、この記事を見て、なるほどと大人の今は思える。こんなサイトがあったのかと驚きました。昭和の時代の真ん中に生まれ、子供の頃親が見聞きしていたスターのお話、色々書いてあって面白い。(広島県・61歳女性)
『東京都美術館開館100周年記念 スウェーデン絵画 北欧の光、日常のかがやき』の観賞券プレゼント記事を読んで、とても興味が湧きました。北欧ならではのやわらかい光や日常の描写を通して、「暮らしの中の美しさ」を感じられる展覧会だという点が丁寧に紹介されていて、記事を読んでいるだけで作品の世界に引き込まれました。 ただ単に作品を並べるだけでなく、北欧の自然や文化、その背景にある「光と日常の関係性」という視点が伝わってきて、鑑賞したくなる魅力的な記事だったと思います。こうした視点の記事は、芸術に詳しくない読者にも新しい発見を与えてくれる点が面白かったです。(東京都・24歳女性)
画家、川井徳寛さんの記事です。テンペラ技法を追求し続けているという事と、その技法で猫を描き続けるという愛情が伝わり微笑ましく記事を読みました。「猫はまさに私の精神の安定と癒しの存在」と言うのは私も強く同意してしまうので、この記事に惹かれたのかもしれません。猫の服従されないぞ、自分の甘えたいタイミングで可愛がられたいという自分第一主義であるという猫ならではの生き方に人間が甘やかす理由があるかもしれません。3月の作品展に行きたいなと思っています。(東京都・35歳女性)
筑波山のケーブルカーの記事が印象に残っています。昭和のレトロさと、今の観光の楽しみがうまく伝わっていて、実際に行ってみたくなりました。(東京都・31歳女性)
帯津良一のときめき健康法が興味深かったです。自分のベストビーイングは何かを考える機会になり、私も誰かをハグしたい・されたい(笑)と思いました!(埼玉県・51歳女性)
「京成電車下町さんぽ」が面白く愛読させて頂いています。沿線のお煎餅屋さん、創業から大切に使われている機械や美味しそうなお煎餅がとてもあたたかな雰囲気で良いですね。これからも鉄オタ目線の魅力を楽しみにしています!(三重県・38歳女性)
「おばあちゃんのたい焼き」目にも美味しそうなたい焼きで、食べに行きたくなりました。それから、私のおばあちゃんが昔作ってくれたくるみ餅を思い出しました。作り方を教わればよかったと思ったけど、味というより、おばあちゃんが作ってくれた姿が、くるみ餅をより美味しくしたんだと思いました…。(東京都・29歳女性)
「川井徳寛」さんを紹介した記事。記事で初めて川井さんのことを知り、描かれた猫のかわいさと、額縁まで作っていらっしゃるこだわり、制作現場が見える筆の写真などが印象に残っています。(東京都・33歳女性)
毎熊克哉さんの記事です。なんだか惹かれる俳優さんで、ずっと気になっていました。安楽死も気になるテーマだったので、面白く興味深く読ませてもらいました。(東京都・34歳女性)




