コモレバWEBをご覧になった感想が寄せられています。
面白かった記事は……、

「舟木一夫」という青春。母が舟木さんのファンでした。現在は認知症になり、色々なことを忘れてしまいましたが、私が舟木さんのブロマイドをあげると、嬉しそうに笑って、ベッドのテーブルに飾っています。記事を読んで、舟木さんの明るさや太っ腹さを知り、私までファンになりました。昭和の大スターは、令和の時代も輝き続けるのですね。これからもお元気で頑張ってほしいです。素敵な記事をありがとうございました。(東京都・48歳女性)
あの人この人の生前整理。板東眞理子さんの記事が興味深かったです。まだ生前整理を考える年齢ではないかもしれませんが、今後参考にできるような事がたくさん書いてありました。(栃木県・55歳女性)
成城に住んだ映画人には、こんな人が……そうそうたる面子で興味深かったです。(神奈川県・60歳男性)
作詞家・阿久悠の仕事を読んだ。日本の歌謡史のアナザーストーリーとして、阿久悠の燦然と輝く歴史と作品群がある。大卒後に広告代理店に就職し、まるで作詞家への道筋も意欲もないのに、ある日その道へ進み、当代随一の才能を発揮する。そんな才能がどこにあったのだろうか。当時の日本は、一つの評価から、次から次へとマルチな才能が要求される"忙しさ"があったのだろう。そして世の中も、TVというメディアであらゆる挑戦をした結果、マルチな人が重宝されることになった。その一人が阿久悠だった、というように感じる。(神奈川県・57歳男性)
⓵大相撲の記事は大変興味深く読ませていただきました。最初の写真に写っている初代朝潮関は昭和33年ごろ高砂部屋が故郷の河川敷に巡業に来た時に松登関と一緒に来たのを見ましたし、勧進元を務めた祖父は朝潮関と碁を打ちました。 ②妻が雅楽の竜笛と舞をやっておりますので国立博物館の展示は関心がございますが、できることなら「世界最古のオーケストラ」と言われる雅楽だけで特別展を開いてほしいものですね。 追伸*実は私のところにも芸能人とスポーツ選手の直筆サインが700枚ございまして、これが私の死後どうなるのかとひやひやしております(笑)。(東京都・72歳男性)
挑戦し続ける劇団四季です。個々のエネルギーが文字を通して伝わってきました。益々ファンになりました。(神奈川県・47歳女性)
「91歳の現役相撲記者・杉山邦博の秘蔵アルバム」は、あっ!見たことがあると懐かしく感じる力士さんが、今も輝くオーラを放っていました。(大阪府・66歳女性)
劇場情報。多くても年に数回しか足を運ばない場所だからこそ、こういう記事が重宝します。(東京都・55歳女性)
岩谷時子さんの時代、世の中は美しいものを評価し、自由な恋愛に憧れ、またいち早く取り入れたお洒落が大きな話題になった。それらを具現化し、わかりやすく発信したクリエイターの中でも、岩谷時子さんは群を抜いて、教養と品があり、そのあふれる知性が言葉にほとばしっていた。あの頃の音楽は今と違い、大人の恋で溢れていた。(神奈川県・57歳男性)
杉山邦博さんの秘蔵アルバム。自分が一番見ていた時期が、今回の記事の続きくらいからなので、次回が楽しみです。宜しくお願いします。(東京都・51歳男性)
箱根彩彩・成川美術館の館長さんの「日本画の名作と絶景による癒しの空間を」の記事がとても良かったです。コロナ前は美術館巡りが好きで全国を回っていました。といっても南は四国までしか行けていないのですが、北は北海道まで行って、観光で必ず一日は美術館などに使ってしまうくらいなので、日本画を交えて館長さんのお話が拝見できて、あぁ、また早く美術館を巡りたい、と思わず思うほど臨場感のある記事でした。私の思い入れが大きいというのもありますが…。美術館特有の空気を感じたいと日々思っていましたが、記事から感じる美術館の雰囲気を久しぶりに感じて、今月はひとまず森美術館に行こう、と思いました。ありがとうございます。(東京都・33歳女性)
『映画は死なず』がやはり面白いです。特に遂に我がオールタイムベストである『柳生一族の陰謀』に来たので興奮しました。雪が降り積もる中、あの傑作時代劇を観に映画感に人が集まっていく姿を想像するだけで愉快というか、正に今や少なくなった忠臣蔵の一場面のようじゃあないですか(笑)今でもコメディ時代劇は堅実に客を呼び込める人気ジャンルと聞きますし、令和の時代に今一度大作時代劇ブーム引き起こして欲しいですけどねえ…(埼玉県・38歳男性)
劇団四季の特集が面白かったです。私は劇にも興味があるのですが、コロナ禍ということで先日見に行く予定だった劇も中止になってしまいすごく残念な思いをしていました。劇団四季の記事は彩り豊かな写真も交えて一つ一つの部隊の様子が事細かに記されており、すごく面白かったしまた機会があれば劇を見たいと思いました。(福岡県・18歳女性)
児玉清さんの遺稿、クイズアタックの優しい口調と姿を思い出させてくれました。ありがとうございました。(東京都・20歳女性)
和田誠さん。常に時代の先端にいた素晴らしいデザイナーでした。その美しい間というか、空間が独特。そして明るく、印象的。文字も「和田文字」と呼ばれ、装丁などでも活字よりもリクエストされたほど、個性的かつ何度見ても嫌味のない美しさがあった。生前の仕事量にも驚くばかりで、時代に大きな足跡を残された。(神奈川県・57歳男性)
劇団四季の記事が面白かったです。東京に一極集中する劇場の裾野を広げたのが劇団四季だったとは知りませんでした。劇団四季には数回訪れたことがあるのですが、また行きたいなという気持ちになりました。(東京都・20歳男性)
寅さんがいる風景、が面白かったです。実家で父が懐かしんで見ていたのを一緒に見ていたのですが、この作品はどの年代の人が見ても引き込まれるのではないかと思います。今の時代様々な生き方が尊重されるようになっているので、寅さんの生き方は時代を先取ったものだったのではないかとも思います。情緒人情があって笑いも入っているし、そういう楽しい気持ちになる写真が記事にも多く入っていたので読みごたえがありました。(神奈川県・35歳女性)
ウイスキーという郷愁 ~ 新入社員のころ上司が語った内容を思い出しました。懐かしいです。(東京都・62歳男性)
「昭和は遠くなりにけり」の写真に見入りながら、自分の少年時代が浮かんでパソコンの画面が涙でボケてしまいました。コモレバの特集は昭和の福岡の日常を切り取ったものですが、兵庫県生まれの私にもまったく違和感がなく懐かしむことができます。当時の私たちの遊びはほとんどお金がかからず自分たちの工夫で遊び方を発明していたんだ、と改めて思います。私の孫たちはお金がかかります。いつから正月のお年玉に1万円札が飛び交うようになったのか、最近は一枚では喜ばないんですから。年金暮らしの爺さんの懐は淋しくなるばかりです。(兵庫県・71歳男性)
舟木一夫という青春が面白かったです!私は昭和歌謡が大好きなので、高校三年生はよく口ずさんでいます。介護士をしているので、このサイトは利用者様にとっても懐かしいと思うので、今度見せてみようと思います!(滋賀県・33歳女性)
生前整理の記事は目を引き、読んで自分もいつかこういった立場になるのだろうかと考えさせられました。(愛知県・31歳女性)
横尾忠則の記事。これ以上の異才は、もう現れないのではというアナーキーであり、現代アートの巨匠なのですがそこまで、取り上げる記事が少なく、興味深かったです。(東京都・49歳男性)
プロマイドの千葉真一さん。キーハンターは小学生の頃欠かさず見ていました。亡くなったのが残念(東京都・66歳男性)
劇団四季。若い頃に見に行きたいと思いながらチャンスを失って以降、一度も見る機会はなく年を取ってしまった。先日、高校生の子供が、劇団四季のミュージカルを見に行ってきて、かなり感激していた。年齢に関係なく引き付ける素晴らしいものがあるのだろう。(神奈川県・61歳男性)
富司純子さんと草笛光子さんの記事です。素敵な大人の女性を取り上げてくださり、どうもありがとうございました。(広島県・50歳女性)
加山雄三80歳。未だ青春を読んで勇気づけられました。私も数か月で定年ですがいつまでも頑張りたいです。(神奈川県・59歳男性)
劇団四季が好きなので、歴史や作品の紹介が面白く、印象に残りました。(愛知県・24歳女性)
ウィスキーという郷愁。ウィスキーが大好きでハイボールを毎日飲んでる私なので、今後ともウィスキーにまつわる話を熱望!(東京都・31歳女性)
「映画は死なず実録的東映残侠伝」が読み応え十分で大満足でした。傑作が出来上がり世に出るまでの裏話、苦労話等私たちが知りたくても知ることが出来なかったお話が聴けてすごくありがたいです。(宮城県・48歳男性)
「花椿」の記事。2005年に、銀座にあった資生堂ギャラリーでこの雑誌に関する展覧会が開催され、それを訪問しました。その時以来、貴紙だけではなく、いろいろな雑誌等に載っているこの雑誌の記事が気になってしまうのです。(富山県・56歳男性)
サントリー美術館様

特集 special feature 

挑戦し続ける劇団四季

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時代を先取りする日本エンタテインメント界のトップランナー

御存知! 東映時代劇

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みんなが拍手を送った勧善懲悪劇 

寅さんがいる風景

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やっぱり庶民のヒーローが懐かしい

アート界のレジェンド 横尾忠則の仕事

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60年以上にわたる創造の全貌

東京日本橋浜町 明治座

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江戸薫る 芝居小屋の風情を今に

「花椿」の贈り物

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リッチにスマートに、そしてモダンに

俳優たちの聖地「帝国劇場」

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演劇史に残る数々の名作生んだ百年のロマン

「芸術座」という血統

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名作『放浪記』の舞台から「シアタークリエ」へ

秋山庄太郎ポートレートの美学

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美しきをより美しく

久世光彦のテレビ

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昭和の匂いを愛し、 テレビと遊んだ男

加山雄三80歳、未だ青春

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4年前、初めて人生を激白した若大将

ウイスキーという郷愁

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いつか「ダルマ」が飲める大人になってやる

昭和は遠くなりにけり

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北島寛の写真で蘇る団塊世代の子どもたち

西城秀樹 青春のアルバム

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スタジアムが似合う男とともに過ごした時間

「舟木一夫」という青春

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「高校三年生」から 55年目の「大石内蔵助」へ

川喜多長政 &かしこ映画の青春

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国際的映画人のたたずまい

ある夫婦の肖像、新藤兼人と乙羽信子

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監督と女優の二人三脚の映画人生

中原淳一的なる「美」の深遠

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昭和の少女たちを憧れさせた中原淳一の世界

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あの人この人の、生前整理archives

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私にとっての箱根 archives

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