コモレバWEBをご覧になった感想が寄せられています。
面白かった記事は……、
「萩原朔美のスマホ散歩」を毎回楽しみにしています。写真を撮るのが趣味なので日常の風景もこうも楽しく切り取れるのがすごいと思ったし真似したいと思った。(東京都・32歳女性)
「91歳の相撲記者・杉山邦博の秘蔵アルバム」を読みました。お相撲は詳しくないし、あまり観ないにですが、輪島や千代の富士など知っているお相撲さんの写真が懐かしく、良い時代を思い出しました。(東京都・58歳女性)
萩原朔美さんの記事が非常におもしろく、いつも拝見しています。ちょっとした日常に、彩りを見出すその視点はまさに「豊かさ」だなあと感じています。(大阪府・23歳女性)
「挑戦し続ける劇団四季」を読んで1983年の劇団四季のキャッツを見に行きその後もいくつも鑑賞していたのでとても懐かしくこの作品も見たななどと思い出が蘇りました。(東京都・66歳男性)
横尾忠則さんの記事。昨年、東京都現代美術館に見に行き、およそ600点という作品数に圧倒されました。横尾さんの、そばにいらっしゃった萩原さんの文章はとても参考になりました。確かに、横尾さんの作品はとりとめが無くて、どう見ればいいのかと思いましたが、あえて非完成であることは終わりではないということだと理解しました。今も進化し続ける横尾さん、これからも注目したいです。(東京都・55歳)
お相撲が好きなので杉山さんの記事は興味深かったです。場所中、観客の中から杉山さんのお顔を拝見するとうれしくなります。91歳なんですね。(千葉県・56歳男性)
「プロマイドで綴るわが心のアイドル&スター」を読みました。私が初めてプロマイドを見たのは、九重佑三子でした。当時「コメットさん」が男女問わず大人気でした。(神奈川県・60歳男性)
ご存知!東映時代劇。昔のVシネマの振り返りも良かった。昭和初期の時代劇や映画はやはり味があるし、役者もみんな良かった。(神奈川県・44歳男性)
阿久悠さんの記事が面白かったです!平成生まれですが阿久悠さんの作詞の歌が大好きで、どんな人物だったのか詳しく知りたかったので、とても嬉しい記事でした。(神奈川県・23歳男性)
91歳の現役相撲記者・杉山さん、健康でまだまだ活躍してほしいですね。長寿社会のお手本であり憧れです。(神奈川県・72歳女性)
「第4回 胸が躍るヒッチ・サスペンスの仲間たち」です。祖父がヒッチコック好きだったので、小さい頃一緒に映画をみてたこと思い出しました。怖かったけど、面白かったこと、懐かしい気分で読みました。(千葉県・49歳女性)
サントリー美術館の正倉院宝物の展示会の記事です。正倉院宝物が一部でも公開された時は、これまで拝見して参りました。近代~平成の職人の技術で再現された今回の展示、奈良時代の美術品を知る上で貴重な展示会だと思います。正倉院から「紅牙ばちるの尺」が持ち出され、思わぬところから見つかったと聞いています。それがこの展示会復元リストにあり関心を持って拝見いたしました。良い記事を誠にありがとうございます。(東京都・55歳女性)
帯津先生のコラムを読んでほのぼのとしています。(京都府・50歳女性)
91歳の相撲記者・杉山邦博の秘蔵アルバムを読みました。相撲好きというほとではありませんが、テレビ中継を楽しんでおります。あるべき相撲の姿とは何か?考えることが多く、杉山さんのお話は、多くの示唆に富んでいると感じました。(埼玉県・47歳女性)
児玉清さんの遺稿、「遊び心」の大切、2009年の記事ですがコロナ禍になり、人との距離ができている今はもっと失われているように思います。児玉さんの言う「遊び心」を持った成熟した大人になりたいと思います。(愛知県・32歳女性)
取り上げる新作映画が面白そうなものばかりで(『アイム・ユア・マン』など)、コロナ以降すっかり映画館離れしてしまっていたのが、久しぶりに行きたくなっています。(東京都・43歳女性)
地元札幌は劇団四季の劇場がなくなり、次回はいつ見られるか分からなかったところにコロナ禍が追い打ちをかけ、気になっていました。また、あの通った歌声やメイクやステキな衣装を観たいです!(北海道・56歳女性)
この2年は出かけるのを見合わせていますが、屋外シアター、キャンプ場とかで小さな公演があったら行ってみたいと思います。劇団四季の記事は面白かったです。(東京都・52歳女性)
戦後の相撲界の話題は今よりも娯楽が少なかった時代の魅力ある事柄です。記事を読みながら昔を懐かしく思っています。相撲界のスターは映画にもなりましたよね。(神奈川県・73歳男性)
生前整理のエッセイが面白かった。このサイトははじめてみましたがエンタテ情報が興味深い。記事がバラエティにとんでいる。(東京都・54歳女性)
「伝統工芸 寄木細工を支えて50年」を読んで、寄木細工の製作体験をしてみたいと思いました。(東京都・51歳女性)
「作詞家・阿久悠の仕事」を読んで、阿久悠さんが俳句から歌詞を考えられていたということに驚きました。なにかに於いてプロフェッショナルな方は、誰もが知っていることを丹念に理解したり、地道に基本的なことを学ばれたりする方が多いようにおもいます。教養として誰でも知っていることでも突き詰めて、それを昇華できる方こそが本当に才能のある方なのかもしれません。(東京都・32歳女性)
「成城シネマトリビア」を読んで、成城が日本のビバリーヒルズとは面白い!と、思いました。(愛知県・27歳男性)
「作詞家-阿久悠の仕事」です。昭和世代の人々は、テレビの歌謡番組や、商店街等、街中でのバックグラウンドミュージックで、背中を押してもらっていました。平成世代の方には、なかなか伝わらないでしょうが、楽しみの選択肢が少なかったこともあり、かなりの程度、大きく、励まされました。(東京都・58歳男性)
「森ビル デジタルアート ミュージアム」の動画、きれいですね。あの光の世界に引き込まれ、行ってみたいです。(神奈川県・58歳女性)
歌謡曲が好きなので、「阿久悠の仕事」は興味深く読みました。(神奈川県・57歳女性)
友達が昔の西城秀樹に、今、はまっていて、マルベル堂に買いに行ったりしている。まだ、あるのが不思議。ネットの時代に自分もジャニーズの写真買っちゃうのが不思議。スマホでいくらでも画像、動画見れるのに、ブロマイドって、謎の力があると、記事を読みながら思いました。(東京都・42歳女性)
板東さんの生前整理を読んで、改めて自分の年齢を顧みてしまいました。日々やりたい事に追われ、これじゃぁ何も始らないとも思いました。ステップバイステップですね。(東京都・62歳女性)
「私の生前整理」参考になります。(青森県・32歳女性)









